今日は相模湖工房にあるアナログな物を紹介します。

含水率計です。
家具に使う木材は乾燥されていないと使えません。どのぐらい乾燥したかは含水率という数値で判断します。その含水率を測るために使うのがこの装置です。
この装置は数値を測定するのが結構面倒です。Mダイヤルを回して目盛りをゼロにして、つぎに......と3段階を踏んでようやく測定できます。

測定する時はこんな風にします。こうすると目盛りが動いて含水率を示してくれます。
もちろん、今はデジタル化されたものが販売されてます。こんなアナログな装置を手に入れる方が難しいと思います。

肩に掛けられるストラップがついた革のケースに入っています。革のケースに入っているとこがレトロ感満載です。
でも、結構好きです。アナログな物。
相模湖のmm
含水率計です。
家具に使う木材は乾燥されていないと使えません。どのぐらい乾燥したかは含水率という数値で判断します。その含水率を測るために使うのがこの装置です。
この装置は数値を測定するのが結構面倒です。Mダイヤルを回して目盛りをゼロにして、つぎに......と3段階を踏んでようやく測定できます。
測定する時はこんな風にします。こうすると目盛りが動いて含水率を示してくれます。
もちろん、今はデジタル化されたものが販売されてます。こんなアナログな装置を手に入れる方が難しいと思います。
肩に掛けられるストラップがついた革のケースに入っています。革のケースに入っているとこがレトロ感満載です。
でも、結構好きです。アナログな物。
相模湖のmm